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導入のポイント 導入の流れ 節水装置ラインナップ 導入事例

ホテルの規模とエネルギーの関係(省エネの第一歩は?)
宿泊施設のエネルギー消費は、他の業種に比べ水の使用量が多く、下図のように水の使用量とエネルギー使用量が比例しています。
これは、
規模や設備にかかわらず宿泊者一人当りのエネルギー使用量がほぼ同じで宿泊者数に応じて増加することを示しています。
つまり、100室のホテルでも、1000室を超えるホテルでも“節水節電”対策を行うことで規模や設備に関係なく同様の効果が得られます。
※ 財)資源エネルギーセンター発行「ホテルの省エネルギー」より抜粋
VICTORYトータル節水システム』は、綿密な調査の上で施設の規模に応じた設置(ピンポイントで設置)されるので“過剰設備になる”ことなることはありません。しかも、他の省エネ設備にくらべ“導入費用が安く”人手もランニングコストも掛りません。また、節水することで給湯設備や送水設備の燃料費や電気代も下がるばかりか、設備の入換えや省エネ装置設置時のダウンサイジングにも繋がり、結果的に“大きな費用対効果”をもたらします。
つまり・・・ホテルの省エネの第一歩は
“節水”であると言っても過言ではありません。VICTORYトータル節水システム

ホテルの節水とサービスの関係
※ 「ホテルの省エネルギー」より抜粋
右図が示す通り21〜24時とチェックアウト前の時間帯に給湯量が増えます。このことから朝夕にシャワーを使用し、一泊一人当たり1.5回程度シャワーを使用していることが分かります。単純にシャワーの使用回数と吐水量を減らすことが出来れば水もエネルギーも削減できると考えるのですが、宿泊施設においてお客様に節水を強制することはできませんし、無理な節水や安易な節水(参照)「サービスの低下」をまねき、結果として評判(稼働率)を落としかねません。
このような条件下で活躍しているのがVICTORYトータル節水システム』です。『VICTORYトータル節水システム』は、綿密な調査の上、施設全体のバランスを考えたご提案をさせていただくので利用者される殆どの方が節水していることに気づきません。
ポイントは・・・節水していることを感じさせない
“使い心地”=『使用感』を保つことにより『サービスを低下させない』ことです。

ホテルの「環境マネジメント」と「節水装置」
ホテル業における「環境マネジメント」は、『サービスの低下させない』ことを考慮に入れながらPDCAサイクル(@方針・計画【Plan】、A実施【Do】、B点検【Check】、C是正・見直し【Act( Action)】)を繰り返すことにあります。しかし、他の業種に比べて水の使用量が多い業種でありながら「電力の見える化」のようなシステムを導入するには高額な費用がかかり、“水の管理”は見過ごされているのが現状です。
VICTORYトータル節水システム』は、節水を「ひとつのシステム」と捉え、施設全体のバランスを考えた総合的なご提案、是正や見直しによる再調整(シャワー8設定・トイレ5段階・蛇口10設定)、年間または月別の費用対効果の算出、保守メンテナンス、リスクの回避までを一括して行い、他社にはないサービスで御社の「環境マネジメント」と「経費の削減」のお手伝いをさせていただきます。

PDCA Cycle(Wikipediaより引用)
「環境マネジメント」「経費の削減」を両立した節水システムを選ぶことがポイントです。

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